下手くそな台本…って何なんだろうな(笑)

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あぁ…誰かネタを…

スランプにでも陥りそうだよ…

ネタをくれネタを…

よし、久し振りにテーマを出してもらおう。

そうするとしよう。

名無しのVは、『塩キャラメルの臆病』か、『パンツを脱がす簡単なお仕事』か、『下手くそな台本』のどれかで、絵か漫画か小説を書いて下さい。

診断メーカー

前使ってた分とは違うものに乗り換えました。

別に…被りまくるのが困るから、とか

単語だけだと私のタイトルセンスによって酷いことになるから、とか

そういう理由じゃないんだよ?

私のせいじゃないからね(?)

…まぁ、誰のせいでも良いんだけど(いいのか…?)、

今回のテーマを決めよう。

個人的には 勿論2番目なんだけど…

それだと私が変態下ネタ野郎だと思われかねないので、止めます。

苦渋の選択ですが、止めておきます。

「にがしぶ…!」

くじゅう、です。

そして苦渋をにがしぶと読むのは道明寺だと、気づいた人は居るのだろうか…

下手くそな台本

これでいきましょう。

もしかすると上手くやれば下ネタに繋がるかもしれない…!

「こいつ下ネタしか考えてねぇ!」

いいえぇ。いいえいいえ、私は下ネタなんてこれっぽっちも。

LINEで急に「うんち!」なんて送りませんよ?(今日やった)

カレーのことをうん…ゲフン

だ、なんて一度も思ったこと無いですし!?(嘘)

カレーは◯んちなのに何でこんなに美味しいんだ!…なんて。

私がそんなガキだと思ってんですかぁ!?

カレーとうん【ピー】を結びつけたことなど、無い!(嘘)

カレーは…

カレーは!!ビチビチ…

ごめんなさいすみません私の中の餓鬼が勝手に…。

カレーはうん…なんですよねぇ、毎回思ってます。

今日も昼に食べました、辛かった…

中辛は辛すぎて逆に苦いと思ってる。

苦いカレー…いや、苦いうん【ピー】…

なるほど、これが本場のうん…ゴッホンゴホン!

下手くそな台本

仕切り直しです(笑)

テーマを呼び出したからには守るのが礼儀…?

ですから、ね。

今日のテーマでは、私が「下手くそな台本」を作ればいいんですかね。

…下手くそな台本を書く少女の小説なんかを求めないでね!

私そんな巧妙なの書けないよ!

…ではいきましょう…(急)

【下手くそな台本_起承転結_】
A「…ちょっと。」

B「あぁん?なんだよ暇人笹女」

A「そのあだ名みたいなの訳わかんなくて腹立つけど…今はそれより。」

A「貴様が書いたこの台本、オチどこ?って感じなんだけど」

B「オチぃ?あるじゃねぇか、一人づつ舞台からオチれば良いんだろ?」

A「もし4コマ漫画だとしたら、ひとコマで一人づつ登場人物が消えていくだけって…なんか怖いよ?」

B「良いだろ、人々の恐怖を煽り…そして食う!」

A「なんで食べるの」

A「…まぁとにかくね、貴様の台本だと笑えないから書き直した。」

B「勝手に領地を荒らすんじゃねぇ!」

A「領地ってなんだ」

B「ぱんだこぱんだこぱんだぁ!!!」

A「壊れやがった…」

A「…で、書き直したのがこれ。今から読むね。」

B「えー…笹女の朗読なんか聞いたらシャンシャンになっちまう」

A「はい?」

B「読んでやるよ、っつってんだよ」

A「それは優しさかな?からかいたいのかな?」

B「気に入らなかったとき即破り捨てるためだよ!」

A「ハッ…それが特殊合金で出来たお手製の紙だと知っても尚、そう言うのかね?」

B「紙なのに鉄なのか?紙は…化学式何だ…?」

B「…Pか!!」

A「(プラスチックと被れ!)」


ある日_少女は転んだ。

するとつまづいた足元の石ころが突然もげはじめたのだ…!

氷山の様に7分の1だけ姿を見せて隠れていたその石ころは…

(変換で「石原さとみ」って出てきて笑ってしまう。思わず使いたくなるじゃんか~)

ドン、ゲバビー!


B「はぁ!?…破る」

A「こういうのを起承転結と言うのだよ、貴様♪」

B「これは台本じゃねぇ!」

A「……あ」

【下手くそな台本_おわり_】

うーん、なかなかに…

なかなかに……

イカれたものが、出来た気がします。

満足です(笑)

これを一人で完璧に出来るようになれば…

私も仲間ですね!(何の?)

テーマ、お待ちしてます🖤

うえっ…ハート…

【目覚まし時計叩き潰すゴリラ】とか

【布団引きちぎるリス】とか

【彫刻刀振り回して発狂する小学五年生】とか

イメージするだけで吹きそうなやつ、待ってます。

…まぁ…美味しく調理出来るかは保証出来ませんけどね…