眠れんとき、ある

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今朝午前2時半に一度目が覚めました。夜中に眠れなくなると非常に不快ですよね。…不快なんですよ…。布団の中に居るのが気持ち悪くて、寝転がっているのも落ち着かなくて、なぜか目が冴えてしまうから、しゃーねぇ、と寝るのを諦めて活動することにした。

日記を書いてなかったのでそれをまず書いてしまって、その後ゲームした。手元にいつでも遊べるゲーム機があるってのはやっぱり楽しい。と思う。スマホだと私自身上手く使いこなせないせいで寝る間を逃してしまうが、ゲームであれば自分がキリが良いと感じたら切り上げることができる。という違いを感じています、みなさんいかがですか(?)

夜中にゲームすれば所謂深夜テンションなるものが私を活性化(??)させてくれるかとわずかに期待したが、残念ながらそれは来なかった。目が痛くて、気分も優れなくて、激しい疲弊が襲ってきたので一時間遊んだあと大人しく寝た。今度はちゃんと日が昇った後に目が覚めたので気分が良かった。

 ところで、話を変えますが、私の二次創作についての考え方みたいな、体当たりの仕方みたいなものについて書いていいですね?←

2月に入ってからまともに創作を楽しめてなかったのですが、ようやく昨日か今日くらいから創作を楽しんで出来る心を取り戻しまして、今は自分の書き良い一次創作で幻覚を見ている真っ最中でございます。登場人物に名前が無くったって小説は書けるじゃないかと思っている。なんとなく人物のビジュアルが頭に浮かんでいれば困らない。私がヒトの名前を呼ばない傾向にあるからなのかな、小説内で名前を呼ぶシーンが無くても書けるんだよな。名前考えるの面倒だし(白目)。

ま、横着して名無しの人物たちを動かしているのは一旦置いておきまして、二次創作なら名前が既に付いているから楽じゃないかって思うんですよ。思いますよね、私も思うから二次創作すればいいのにって言い聞かせてみたんですが、なんか、パターンが合わないと書けない風なことを仰りやがる。自分がね。書きたいネタと、出したい人物の性格が合わないと書いててぎこちなさを感じるから、どっちかというと書きたい人物の特徴から話を組み立てていく。このキャラならこんなことしていそうだな、こういうことしてたらいいなって所から話を作りに行く。自分の身に起きた面白い話をそのまま宛がえない場合があるので、二次創作では注意すべきかなと思っている。

全部を同じキャラを使ってえがけたらそれで万能なんだから全く問題無いと思います。私にはそれが出来なかった。でも欲張って、書きたいものはオリジナルキャラ作ってでも書くし、見たい光景や見えた光景は二次創作するし、とにかく創作する。という…

カンジデス。