創作していることを態度で示せ自分よ

シェアするか!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

創作が楽しい、という根底に備わる精神を語ることになると思います、今日もまた。毎日同じことばかり書いてるんですよね、そろそろ飽きたから創作自体を載っけてくれって感じなのかもしれません。…完結した話は今手持ちにないので、ゴメンナサイ。

私は「誰かに見せて何かしら反応が貰いたい」から創作してるわけじゃあないので、ネット上に上げるってことが怖いんですよね。めんどくせぇ話が始まりましたよ。二次創作だろうが一次のオリジナルの物語だろうが、今の私ではちょっとしんどくて、仮に作っても、アイデアが頭の中でまとまって、これは面白いな、もしかしたら受けるかもしれないな、って思っても、二の足を踏む。なよっちい。わかってる。

炎上するのが怖いんだ。いつ、何がきっかけで燃えるかわからない。(このブログは良いんだな…)

創作もこのブログに書いてることも結局自分の心情なんだから変わりなくね(真顔)。どうしよう、ネットに上げない理由が見つからない(探してたのかコイツ)。

あぁ、あー、わかったぜ、わかったわかった、紙に書いて下書きした作品(?)を、パソコン使ってデジ絵で表現するなり、タイプして小説と騙って公開するなりしたらいいんだな。一発書きじゃ不安な要素を、下書きという段階を経ることによって取り除けばいいんだな。そっか、やろうかな、もしかしたら自分のかくものを気に入ってくれる優しい人がおるかもしれん。やってみんことには何も、わからんもんな。挑戦はして後悔しろって名言あったし。やろう。

インターネットというツールを享受しよう、今それがあるんだから。使わない手は無いですよね。やります、手書きした話が完結したら、載せます、多分。うん、やる気ですよ、ちゃんと。