キーボードの特性?

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「ねえ、パソコンってさ 暑いとこに放置してると壊れやすくなるのかな…?」

『さぁな』

「真面目に答えて。昨日来たばっかなのにもう壊れたらたまったもんじゃないっての。」

『今壊れてねえんだから良いだろ』

「明日壊れそう」

『縁起でもねえな』

「だってどうしようもないじゃん」

『自分が一番に諦めてんじゃねえよ』

「うわ…カッコつけて来よる」

『つけてねえ』

「あ、そ。」

『一言で終わるな』

「え、じゃあどうしろ と?」

『…それにしても暑ぃな…』

「話変えんな」

『あ?いつ 誰が変えたってぇ?』

「私じゃないから君だよね?」

『へえ、そーか。記憶にねえな』

「そのボケ つい最近聞いたような…」

『気にすんな、人ってのは記憶をねつ造しがちだからな、多分幻覚だぜ』

「そこは“幻聴”では…」

『…てめえ、汗風呂に漬けるぞ』

「なにそれ汚い」

『強い酸性の風呂で全身スッキリすんだろ』

「ええ…全く想像出来ない…」

『イメージなんかする必要ねえぞ、だって今から突っ込むからな!』

「嫌だ」

『冗談に決まってんだろ』

「知ってた」

『もしマジで汗風呂が存在したら問答無用でぶち込んでただろーからな…』

「いいや、私が先に君を投入してたね」

『自惚れんなよ、お前が汗風呂ハマるかもしれねえからな』

「なに言ってんの」

『今日暑ぃなって話だよ』

「脳みそ溶けたんじゃない?」

『そう簡単に溶けるもんじゃねえ』

「でも周りの人よりかなりマズイ状態なのでは」

『自惚れんな』

「…は?」

『あ?今誰かなんか変なこと言ったな』

「そうね、君がなんかおかしいこと言った。」

『眠いわ、パソコン壊しそう』

「なんで」

『…羨ましいだろ、寝相がチョーがつくほど悪いんだよ』

「ごめん、一体何が羨ましいの?」

『あーでも、二階は暑すぎて無理だな』

「無視すんな」

『どーしました?お腹空いてイライラしてるのかなァ?』

「気持ち悪いのでやめてください」

『じゃあ寝るわ』

「あ」

『手を抜くな ちゃんと日本語話せ』

「ずっとそのつもりですが?」

『あっそ。変換に“ずっと前から好きでした”が出てきて歌いだしたぜ』

「西野カナさんがねえ…」

『アナ雪の人か?』

「ん?誰のことカナ?」

『すこーしも寒くないわ』

「うええええええええええええええええええええ」

『汚ぇな』

「似合わな過ぎて吐き気が…オロロロ…」

さて、パソコンで打つとどうして稀に文字が消えるのでしょう?

ググってみ…

やべっかっこを忘れてたわ。

「なんかね、ネットで調べたら、えーと…

文字を変換した後、要らない部分やら間違った変換になってるところやらを消してエンターキー押すと、打った字が消える現象が起きる…とか。」

『長ったらしいな』

「だって要約するとそうなるんだもん」

『テメー下手なんだろ、要約』

「失礼な」

『まあ、理由はどうでもいいけど 読んでる人が“役に立った!”と思うことはほぼほぼ無いな』

「なにおう!」

『じゃあ役に立つ自信でもあんのか?』

「あるからこう堂々としている、とは思わないのかね」

『は?』

「…ちっ…バカめ」

『アホじゃなかったのか』

「今それは関係ないぞ!」

『都合のいい奴だ』

「…ところでな、キーボード入力で“l(エル)”押して、好きなアルファベット押すと小さい平仮名に変換できるよ!」

『好きなアルファベットってことはねえだろ』

「そこはニュアンスを察せよ」

『つーか全体的に何を目的として書いてんだ』

「…!?」

『何なんだその反応は』

「貴様…なんか賢くないか…!?」

『バカにされすぎて辛い』

「キャラ崩壊」

『…で?』

「以上だよ、まだ書いてほしいって言うなら数稼ぎのため新しく記事書くけど。」

『なんか目的あったのか?』

「あったあった(テキトー)」

『今回長くねえか』

「マジ?」

『テメーの若者言葉腹立つのでやめて欲しい』

「わかったわかった。私忙しいの、創作したいの、終わっていい?」

『誰も文句言わねえよ、自由人会社人なんだからな』

「うーん、会社人では無いな」

『つまんね』

「なんだその反応」←これさっきやった?