しよう創作

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にやけていることがたまにある。

自然と口角が上がる、人に見せると不気味がられそうな笑みをこぼしている。定石は口元にささやかに添える手である。お上品にふふふと微笑むイメージで、気が付くとメディアを前にしてにやついている。

私は性の別を問わないように心がけているつもりだが、薔薇を見るとにたぁ顔になりがちかもしれない。いつかネットで見たものの受け売りだが、「質のいいバラ(マイルドな表現)を見ると顔面崩壊する」って感じです。本当にこんな文言だったろうか…。

男しか出てこない作品ってのが、少なからず存在するでしょう。それを、自分を夢主にして想像するのが王道だと、昔は占いツクールに入り浸ってたんですよね。あの頃は幼かった(適当)。現在、もはやその作品内でどこをどう磁石の要領で云々するか悩んで、喉からきもい声出しているわけですね、それが習慣になりました。薔薇はいいぞ…(百合もよき)。

二次創作やったときのにたぁ…は一次よりも深く、人に見せるには恥ずかしいものとなっているのだろう。作ったものも、自分の顔も。