1年来の夢だったのだ

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「もしかすると昨日も書いたかもしれない」

『ならやめとけよ』

「…内容が被るよ。ではない」

『あっそじゃあ寝る』

「そうはいかんことは分かってるだろうが」

『懲りないのも大事だろ?』

「さあね」

『冷めんな』

「私 熱されたつもりはなかった」

『鉄だからな』

「は?」

『まあいい、なんか字稼ぎしろよ』

「私ひとりで喋ってると文句が多いから応答はしてね」

『誰に文句言われるんだか…』

「誰も言わない」

『言ってることが矛盾してんぞ』

「なんでもいいっしょ、今日も創作書いてるけど、昨日も書いたかなって気になっただけ」

『それが1行目ってわけか?』

「そーそー」

『マジでしょうもねえな』

「返す言葉しかねえ」

『ああ?』

「…こんな下らん事言ってても笑えてくるだけよ!私言いたいことがあるの!」

『パソコンの予測変換によりゃ“言いたいことは明日言え”らしいが、それでも今日言うのか?』

「言うね。だって善は急げだもの」

『善か…?』

「善だよ!アイアム楽しいこれ絶対の真理」

『まるで宗教だな』

「褒めてるんだね、ありがたいね」

『全然ありがたいなんて思ってねえくせにな…』

「私ショック。そんな薄情じゃありませんことよ」

『なんか黙れ』

「理不尽」

『もう終わっても大丈夫な文章量じゃねえか?』

「なにをおっしゃい、まだまだよ」

『疲れるわ…暑ぃし』

「なにもしてなくて疲れるならなにかして疲れる方が良くない?(今良いこと言った)」

『なにもせずあんま疲れない状態で寝付く方が良いだろ』

「深夜に目が覚めるかもしれないのに…?」

『そんなことはありえねえ』

「自信を持つな」

『真正面から否定すんな』

「法律上違反ではない」

『腹立つ』

「そうか。君が腹を立てたところで、言いたいことを言いますね」

『言わせねえ』

「なんで」

『邪魔する者は目立つ!ある意味で評価されるんだ!』

「言ってて悲しくならないの?」

『悲しかったら言ってないね!フンッ』

「キャラがおかしいな…」

『…で、なんだよ。早く言わねえと邪魔してやんねーぞ』

「うわメンドクサ。言わなきゃいけない流れ?」←?

『こっちが言っちまうぞ!』

「勝手に情報共有しないでください!私が言うんです!」

『じゃあ…さっさと言えよバカ!』

「どうしてバカ呼ばわりされるんだ…私がアホだと何回言えばわかるんだ…」

『22時、来ました!』

「噓をつくな あと3分あんだろが」

『…言えって言ってんだよ…眠…』

「わかった、言います。私、あのね…ずっとっていうか1年も経ってないんだけど」

『早く言えー…そんなの誰も聞いてねー…』

「邪魔しやがるなぁ…こいつ。気にすんな」

『誰に言ってんだ…?』

「私、ゲーム作りてえなって、思ってたんだよね!そして手元にはパソコンがある!作りたけりゃ作れと言わんばかりの絶好の状況!」

ゲーム、作ってみたいです!つーか作ります!

まず慣れたいのでソフトをインストールする所からやろうと思ってまして、作ったらブログにリンクかなにか、遊べるようになんらかの仕掛け作るんでお願いします!!

私とゲーム作ってください!←!!?!?!??

「以上、です♪」

『変なことになってねえか』

「そんなことねえって。いつもこんなだよ!」

♪終わろう!!♪