久し振りだね!諸君

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「先生あのね!」

『黙れ』

「初っ端からそれはひどい」

『めんどくせえ』

「小学生のときあったよね、ニッキ…」

『無視すんな』

「めんどくせえ、って返事求める文なの?」

『当たりめーだろ、れっきとした会話してんだ』

「ハンッ、久し振りに出てきて調子乗ってるね?君ぃ」

『腹立つな』

「紹介しましょう君たち。これが咲兜くんであります」

これって『』←これね、このかぎかっこのことね。

「…詳しくはここから飛んでくれ多分イケる

『それ最古のやつだな』

「そう!会話が始まった元祖咲兜ちゃんくん だよ」

『その饅頭不味そうだからお土産に買ってくんなよ』

「饅頭じゃないよ」←知ってた

『つーかそのリンク先のやつ短すぎるだろ』

「だよね。マジ思った」

『JKかよ、お前が言うと腹立つ若者言葉使うな』

「前も言われたぜ、それ。」

『で?』

「…でねぇ~」

「どうして咲兜くんが再生したのか、知りたいよね?」

『微生物みたいだな(?)』

「咲兜くんは私が一旦卒業させたんだけど、そういや全く創作してねーじゃん!

…ということに気付いたので、会話して創作カテゴリーにぶち込め!という魂胆で復活させました」

『あっそ』

「うん、つまんなかったね」

『終わるしかねぇな』

「残念、終わらせねーよ」

『基本的人権の尊重って法律を知らねぇのか』

「それ…基本“的”だっけ?」

『バカかよ』

「アホだよ」出たよこのくだり

『じゃあアホ、初回限定サービスでもしとけよ』

「丼を?」

『寿司でも良いだろ』

「漁業しなきゃじゃん」

『その口調もテメーがやると腹立つな』

「なんでもかんでも怒りに触れるんですけど(笑)」

『笑うな』

「笑えって言われてる気しかしないな」

『黙れ』

「喋れって言われてる気しかしないな」

『ロボットか、テメー』

「人間だって言われてる気しかしないな」

『流石に怒りそうだぞ』

「それ怒らないやつぅー!」

『腹立つ』

「君も君とて“…腹立つ”ばっかじゃん」

『“…”っていうタメはねぇよ』

「じゃあ…“腹立つぅー!”かな?」

『違うってわかっててやってんだろ』

「当たり前」

『仕方ねぇ、殺虫スプレーで我慢しといてやるよ』

「それ飲むとストレス収まるの?」

『s【ピー】』

「ハハッせっかくの初舞台で禁止用語だなんて笑えるね!」

『テメーのせいだな』

「えっ、どこがぁ?」

『前より性格悪くなってねーか』

「どーゆー風に?」

『ウザくなった』

「適度なウザさですか、それは」

『知るか』

「ウザいってなんだろう」

『道徳の授業みたいな言い方すりゃいいって問題じゃねーぞ』

「ウザい、そう入力すると👂️💥や😁🌀や😭‼️といった絵文字が出てきます」

『それがどうした』

「意味不明です」

『…終わるしかねぇな』

※今度は終わります。

理由?

返事が思い付かないから(笑)※

『言葉のベースボールちゃんとしろ』