ヒカリNTT

今日はどんな日だったのか反省会

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日記らしいモノは書いてないので、本日は、本日のコトを振り返ってみようかと思います。気分です、気まぐれです。自己満足のヤツなんで、オモレーことがあるかはわからん。…ま、オモレーんじゃねぇかな。雑。

何してたって…7割くらい創作のアイデア出ししてた気がするわ。出て来るからさァ、書いとけばいつか使えるかもしれないじゃんか、もうね、追いついてないのよ、生産が。サガチャンのを考え出した後に、多分10個くらい他の作品の軽いアイデア出てるからね…。とゆーことで、今日は溜まってるアイデアたちを紹介していこうか!本日の振り返りなんかしなくていーの!

舞台設定くらいしかしてないけど。

連続爆破事件を起こしてる主人公の、生きがい(?)である爆破に支障が出るような誰かと出会う的な←下手すぎて全く伝わらない説明ありがとう

このネタはボツったから細かい所はふわふわなんだけど、ノートによれば、親戚を片っ端から始末(ブッソーでごめんね、でも殺人モノって多いよね!?)していってる人間で、爆弾はボタン操作出来るタイプのものを使ってるらしい。冒頭で何かに落胆した主人公が建物をバックに歩いて去りながらボタン押して爆破させる所があり、それを一旦置いといての本編らしいよ。

ここから、主人公が誰かに出会い、影響or害受けて活動に支障を来たし、ラストは、自分の用意した爆弾で、意志か策略か、巻き込まれてしぬという…そういった終わり方になってるらしいです。

で、主人公に影響を与えた誰かというのを、未来から来た自分にしようかって書いてあるんでそれもここに書いていきますね。えーっと、来た理由は、ある事件で日本の地形を変えるほどの爆破をして、日本制圧したものの、統制が上手くいかず、自分が間違ったことに気づいて、科学の力でタイムスリップしてきた、と。

なんか中二臭くない?そんなことない?そんなこと、あるかァー、そっかぁー。わかる、だから考えるのやめたんじゃない?未来の自分がやってくる方法を自然なフィクションで考えつかなくてやめたんじゃないかな。それに爆破とか、ちーと憧れが入っとるよね、やったことねぇっつーの。それでも書くのが創作の楽しさデスってか。なら私にはまだハードル高かったんだな、また別の機会に挑戦するかもだわ、そん時は全く違った設定になってるはずなんで、待っていなさい。作ってやりましょう、思いついたらな。

別のアイデアだけどさっきのとどことなく似とるヤツ

主人公は、他人を狂わせる才能的なものがあって、その性質を利用(?)して数々の人をローヤにぶち込ませて人生を破壊してきた奴。で、殺人教唆の様なこと(多分それ。様な、じゃなくてそれ)をしてるんで、”実行犯じゃないから捕まらないっつーおっそろしい悪魔みちょーな男が主人公”って書いてある。

まぁ、捕まるだろ!って思ったかもしれんけども、我慢してくれ。これもボツった感じのアイデアなんだ。誰かが見つけてスッバラシイ何かに昇華してくださったら良いかなっていう下心満載で書いてるからね、供養になったらいいよね(白目)

そんで、また主人公に影響与えてくる登場人物が現れるんだけど、今度は未来のヤツじゃないからね(笑) 高校生らしいわ、少年ね。「犯罪で、やってみたいやつある?」って言ってナンパ(?)してくる主人公に、その少年は信号無視って答えるんですね、えぇ。そんで興味をもった主人公が、少年を付け回してウザがられて、なんか絆が芽生える話(とても雑)。

少年は、最後主人公をぶち抜きます多分、銃だったはず(刺しかもしれんわ)。そしたら主人公不在でエンディングを迎えるんですけど、なんと3年後編とやらで主人公が復活して、また少年と一緒に何か(なんも考えてない)する、番外編を作る流れもあったみたいです。

これがボツになったのは、犯罪の種類やら手法やら、警察についてやら、とりあえず知ってる知識が少なかったので、もし書いたらとんでもなくご都合主義的になるんではないかという懸念があったからですね。それに、ちょっとテーマがシリアスすぎて、萎えた。ギャグが入りづらかった。

まぁたシリアスなんだけど、発想は嫌いじゃない感じのネタ

スーパーで、豚肉見てて思いついたネタ。家帰ってすぐノートに書き始めたような記憶がある。因みに10月に考えたヤツらしい。…忠告しとくね、人によっては気分が悪くなるかもしれないので、気を付けてください。画像載せたりはしないんで、そこは安心なさい。

では、書きます。”鶏・豚・牛に代わる陸の肉として、人間、食っちゃえばいーんじゃない?”って話。かなり差別的な発言が見受けられるんで、書きたくないっす。書かんでいいですか。短くなったね、なんかサーセン。

いい話ではあるんだけど、オチが5パターンあってそこから絞り込めてないし、今こんな重すぎるぶっ飛んだ発想のストーリー考えたら崩壊しそう(ふざけてしまう気がする)だから、すげーいい話にはなってるよ、全く始まってないし登場人物相変わらず若人ばっかだけど。チョー気が向いたら書くわ(一生やってこないヤツ)

最後にひとつ

シャーペンが修行受けて人間になる話。動くシャーペン、逃げるシャーペン。凶器になり得る筆記用具最強シャーペンと、持ち主の女子のギャグ。オチ不明。シャーペンが人になったらもの書けんじゃないか…。っていうネタも考えていました、という報告でした。

ここまでが3ヶ月くらいですね、あんま数無かったですね、半分くらい中二発症してましたね多分。…全部かな!?今日もね、考えたんすよ…ウン。思いついたときはすっげーイイモンに思えるんですよね、だからその間に細かく、エンドをどうするかとか、全体的な流れはどうしたいかとか、言わせたいセリフとか考えとくと逃げらんねぇのではないかな、そう思います。

実はサガチャンの話はそうなんですよ、きっと。熱は冷めてるんだけど、書き始めたしなんか地味にアイデア出てくるし、オモレーから書くかなって気になる。さっすがギャグ。自分で後から読んだとき腹抱えて笑えるもん書きやすいもの。シリアスは、私…アレだから。好きなんだけど中二が出てくるから…。書けたら書く。書きたいのよ、シリアス。前も言ったか、これ。

とりあえず、ほんのりシリアス目指す。どんなんかわからんけど。ほんのりってどんくらいだよ。まー、そういうワケです、おやすみ!