カシツ(加湿)

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部屋を掃除しろと言われました。掃除機かけました。ついでにちょっと片付けたら部屋が広くなった気がします。

パソコンは網棚のタイヤの付いたやつに乗っけて、それを適宜自分の近くに移動してタイピングする方式が便利ですね。ラックっていうんですかね、楽ですね(白目)。机よりも使用頻度が高いですよこれ。

机の上埃被ってないかな…。

さて、少しベッドからの景色が変化したことを伝えたところで、今日の出来事を良い感じに書いていこうと思います。現在加湿器なるものを稼働させているが、これがどう功名をもたらすのか知れない。水道水を溜めたコップを室内に放置しておくのと何が違うのか。わからん。

加湿は効果を持つのかね。いや、全くの無効果なら売ってないだろうが、私にはあってもなくても違いがわからない。それ程に潤った喉を持った健康体だということか。それなら益々使う必要性に欠けるなあ。加湿器の噴出口から白い湯気っぽいが熱くないものが立ち上っているのを見ると、自分が意識高い系やってます風に見えるから気まぐれに起動させている。

意味なんかなさそうだよね…。加湿している、そう自己満足で終わってる無意味の行為に思えてならない。加湿したところで加湿度計?なるものは部屋にないので確認できない。自己判断も使えない。加湿って私にとっては目に付いたら使っておくか程度のインテリアでしかない。

加湿は家具だったのか…!?

なにを、いってるのだろう…