あつもりのはなし

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現実で手持ちのお金が足りなくなりそうです。欲しいものをまだ購入してない段階ですが、今から心配してしまいます。残金が今の貯金の半分になりそうなので危機を感じる。

今の預金が約10万円なので、簡単に5万吹き飛ぶ買い物の計画を立てていることになる。バイトをせねば…。働くのか…。

如何様にもなるだろ、今はお金のこと考えずにいたいなり。今日の話をします。

バレンタインデーですね。本日、2月14日ですもんね。あつまれどうぶつの森もバレンタインを忘れないでいたみたいで、郵便受けにチョコ(家具の扱い)が入ってました。嬉しいなあと思ってすぐに家に飾った。うちには机が無いので地べた置き。足の踏み場が無くなってきた。でもハッピーホームアカデミーにはSランクを貰っているんだぜすごいだろう(

現実ではバレンタインの存在などほとんど別世界のイベントのように部外者の見方しているが、ゲームの世界では私にもチョコゲットのチャンスがあったということだ。お返しにはなってなさそうだが、チョコくれた住民にはトンボ(その辺で捕らえ立てのもの)を手渡しした。喜んでくれた。

で、良い気分で妹たちにチョコ貰ったことを報告したら、私が全住民の内のたった一人(単位は人なのか?匹か?)からしかチョコ貰ってないという事実を驚愕の反応で受け止められた。彼ら、じゃない、彼女らは住民みんなから受け取ったとのこと。なにそれ、仲のいい住民そんな一杯いるの? 社交性の差か。プレイ時間の差なのか。友達とは何かという認識が住民と私の間でズレていたということか。

全部だな…?

妹たちに広い人脈、というか動物脈があったことはやや衝撃でしたが、私にはあさみさんが居るので全然寂しくないです。彼女私の名前覚えてくれてるんで。初めて名前を呼んでもらえたときもさることながら、一週間ほど話してなかったのに今日また呼んでくれた喜びは負けず劣らず大きなものだった。嬉しい…。

因みに、私はタコリーナが好きです。うちの島には居ないのですが、メッセージボトルがタコリーナの名前で流れてたのを拾ったときはびびっと来た。いつか来てくれないかな…。